2016 門川だんじり祭り

門川だんじり祭りは尾末神社の祭り。大勢の観客は神社を無視して漁港の「うみすずめ」に集まっている。
PB207855
PB207855 posted by (C)オトジマ

だんじり祭りは例年のことで珍しくもないが、今年は「さし比べ」まで見てみた。
動画で実際の様子をご紹介する。


門川のだんじりはぶつけあったり、駆け比べたりする訳ではない。まんぜんと見るとなにも面白くない。
大勢の男たちがだんじりを担ぎ上げたと思ったら、1分もせずに下ろしてしまう。すぐにくたびれるからだ。
PB204073
PB204073 posted by (C)オトジマ

PB207851
PB207851 posted by (C)オトジマ

PB204075
PB204075 posted by (C)オトジマ

少年たちは華やかな衣装
PB204085
PB204085 posted by (C)オトジマ

門川尾末漁港。さし比べはここで行われる
PB204087
PB204087 posted by (C)オトジマ

PB207871
PB207871 posted by (C)オトジマ

PB207902
PB207902 posted by (C)オトジマ

さし比べの前座はNSPが歌う。若い人は知らないだろうね。背後の審査員席には国会議員はじめ町の名士がいならぶ。町内の学校校長は全員参加。むかしのやんちゃな祭りではなく、昨今は青少年健全育成の祭りである。
PB204094
PB204094 posted by (C)オトジマ

すごい観客の数
PB204098
PB204098 posted by (C)オトジマ

少女たちはいつでもどこでも自撮り。ツイッターを見ると少女たちがだくさん画像をアップロードしている。勇ましい男の祭りに感動する声が多い。男たちも女性の応援がないと頑張れない。
PB204093
PB204093 posted by (C)オトジマ

岸壁で宴会の人々。落ちるなよ。
PB204137
PB204137 posted by (C)オトジマ

賑やか賑やか・・・。
PB204124
PB204124 posted by (C)オトジマ

3組のだんじりが入場
PB204106
PB204106 posted by (C)オトジマ

PB204107
PB204107 posted by (C)オトジマ

数百名の男たちの人いきれ。祭りってのは人出を見に行くもんなんだな。
PB204108
PB204108 posted by (C)オトジマ

屋根の上にはローカル3局のテレビカメラ。
進行係がマイクで数百名の男達に指図する。方言丸出しでたいへんユーモラス。
PB204121
PB204121 posted by (C)オトジマ

進行係の掛け声で15分間のさし比べがはじまった。掛け声と太鼓の音が大変勇ましい。
PB204117
PB204117 posted by (C)オトジマ

PB204113
PB204113 posted by (C)オトジマ

だんじりには小中学生の数名の乗り子がいて太鼓や鉦をたたきリズムに合わせて囃す。
PB204122
PB204122 posted by (C)オトジマ

今年の優勝は観客の下馬評どおり、尾末組であった。ローカル局のスター高橋巨典が尾末に加わってだんじりを担いだのもあって、尾末組が発奮したとか。巨典に花を持たせたということはなかろう。
PB204123
PB204123 posted by (C)オトジマ

PB207916
PB207916 posted by (C)オトジマ



岡城の紅葉

11月16日水曜日、ちょっとヒマができたので竹田の岡城に出かけてみた。例年の紅葉は11月末なのでやや早いが、末にヒマがとれそうにないので仕方がない。見立の紅葉からするとそこそこ赤くなっているかも。

城の下の国道から見上げると、なかなかよろしい。
PB163978
PB163978 posted by (C)オトジマ

駐車場から見上げる。
PB163979
PB163979 posted by (C)オトジマ

まぁ、これなら見物できるんじゃないか?
PB163985
PB163985 posted by (C)オトジマ

久住も見える。
PB163990
PB163990 posted by (C)オトジマ

実をいうと紅葉はまだ半分くらいか?しかし真っ赤に色づいた木もあるので十分楽しめた。平日なので駐車場も空きがあるし人出も少なくてえらくよろしい。今度の日曜あたりから休日は大混雑間違いなしで、遠くの仮駐車場に置かされるに違いない。
PB163993
PB163993 posted by (C)オトジマ

PB164002
PB164002 posted by (C)オトジマ

中川覚左衛門屋敷跡。周囲はイノシシの掘り返しがひどい。世が世なら打ち首。
PB164019
PB164019 posted by (C)オトジマ

本丸遠望。いつきても素晴らしい城だ。同じ7万石の延岡藩とえらくちがう。明治初年に廃城令で建物がすべて破脚されたのがかえすがえすも残念だ。
PB164022
PB164022 posted by (C)オトジマ

PB164038
PB164038 posted by (C)オトジマ

城の最奥、御廟所前の並木。一昨年はこれが真っ赤な時に来て感動した。今年はまだ赤くはないが透過光が美しい。
PB164044
PB164044 posted by (C)オトジマ

PB164049
PB164049 posted by (C)オトジマ

真っ赤なモミジのなかに黄色いヤマイモの葉。
PB164051
PB164051 posted by (C)オトジマ

真っ赤な中に緑の笹の葉。
PB164053
PB164053 posted by (C)オトジマ

真っ赤な中に廉太郎。
PB164065
PB164065 posted by (C)オトジマ

本丸の天満社が新しくなっていた。
PB167817
PB167817 posted by (C)オトジマ

本丸下に真新しい建物が。以前はなにか古ぼけた売店かなにかあった記憶が・・・
PB167820
PB167820 posted by (C)オトジマ

メチャきれいなトイレが・・・
PB167813
PB167813 posted by (C)オトジマ

中には本丸に通じる階段ができている。本来の石段が高齢者にはキツイので作ったようだ。踏むのもはばかられるほど真新しい。
PB167814
PB167814 posted by (C)オトジマ

これは上がった本丸側。ほんとに完工したばかりらしい。
PB167816
PB167816 posted by (C)オトジマ

大手門の登城路にも木製の階段ができていた。せっかくの歴史的景観を壊すのではないか、とも思えるが、いざその場にいくとその階段を登ってしまうのだ。昔の登城路は石段の高さとか斜度とかぜんぜん人間工学的ではないのでラクそうな設置階段に足が向く。この日は平日だから来てた観光客のほどんどは高齢者。確かに高齢者にはやさしい階段である。

原田脩 ギャラリー稲童

以前にNHKのスタジオパークで「原田脩」を取り上げた九州ローカル番組を再放送した。
原田脩(おさむ)という画家は初耳だったが、番組で見た絵は強く印象に残った。ぜひ見たいと思った。

まずはどんな画家なのか。絵を見ていただきたい。これは初期の作品だがこの30年後の死まで作風は一貫している。
京都の浄瑠璃寺(部分)。1975年。寺と月の画家である。
img005
img005 posted by (C)オトジマ

原田脩。1945年、天津生。終戦の年に生まれている。引揚者だ。私の姉は1945年ハルピン生だから彼と同様。小倉で育ち、高校では美術部で活躍したが美大には進学しなかった。関西に居を移し油絵を本格的に始める。1967年に友人と訪れた熊野古道での印象が彼の生涯のモチーフを決める。滝、寺、月が彼のモチーフである。その後、度々個展は開くが、公募展には出展しなかった。2006年没。

原田脩は一般的にはほとんど無名のまま2006年に亡くなった。友人たちが原田を偲び行橋に遺作を展示するギャラリーを作った。NHKの番組はそのギャラリーに集う原田の友人たちやボランティアたちを追っていた。ギャラリーは行橋の郊外の丘陵地、稲童にあるので「ギャラリー稲童」という。ナビがないとかなりわかりづらい場所である。畑のむこうには周防灘があるはず。
PB067688
PB067688 posted by (C)オトジマ

これがギャラリー。こじんまりとして、小じゃれた民家然としている。入館料200円。安っ!!
PB067667
PB067667 posted by (C)オトジマ

原田の友人だった方が丁寧に案内してくれた。写真を撮ってもかまわない、ということなので写真を載せる。運営がプロではなく、アマチュアのボランティアグループなので管理がゆるいのだろう。
PB067681
PB067681 posted by (C)オトジマ

テレビで見た作品が並んでいる。
PB067674
PB067674 posted by (C)オトジマ

写真でもわかるように、壁に掛けた絵は額装されているがそのガラスが照明を反射していて作品鑑賞に大変邪魔になっている。これは気になるなんてものではない。全然鑑賞した気になれないくらいだと思う。とても残念。照明が裸で絵の前にぶら下がっているから当然こうなる。また大きな窓もあって外光が入ってくる。絵の焼けも気になる。是非プロの助言を得てしっかりした展示にして欲しい。
PB067675
PB067675 posted by (C)オトジマ

展示室と台所がつながっていて台所のガチャガチャ音や会話も展示室にそのまま聞こえる。さらに私たちが入館したら客へのサービスのつもりだろうが、立派なオーディオ装置のスイッチを入れて音楽を流し始めた。率直に言ってこれも鑑賞の妨げ。やはり絵は静かに一人で鑑賞したい。
PB067673
PB067673 posted by (C)オトジマ

ギャラリー稲童では図録・「作品集」を発行してギャラリーで販売している。NHKの放送後は注文が多かったそうだ。
欲しい方は直接ギャラリーに注文すべし。アマゾンには見当たらない。その作品集から2点引用する。

青蓮寺。1998年。上の浄瑠璃寺から23年後。全国の寺を回ったらしい。
seiranji s

これが熊本県多良木町にある青蓮寺。茅葺である。人吉盆地は近いので行ってみようかな。
seirenji
seirenji posted by (C)オトジマ

当麻寺東塔。ここは去年見に行った。当日のギャラリーにはこれとは別の当麻寺東塔が展示してあり、そっちのほうがいい。
img003
img003 posted by (C)オトジマ

これがその当麻寺東塔。ご覧のように照明や外景の反射やさらには手前のわけのわからん展示物でよく見えない残念なことになっているが傑作である。
PB067678
PB067678 posted by (C)オトジマ

これは去年私が当麻寺で撮った三重塔。
P6069334
P6069334 posted by (C)オトジマ

原田の絵を見ていると、是非この寺たちを訪れたい、という気になってくる。それも満月の夜が素晴らしいだろう。

展示してある初期作品。スケッチである。
PB067685
PB067685 posted by (C)オトジマ

初期の水彩。日本画風である。
PB067686
PB067686 posted by (C)オトジマ

ギャラリーの外。ため池に面しており、いい借景になっている。
PB067670
PB067670 posted by (C)オトジマ

コーヒーとケーキをサービスしていただいた。200円の入館料で大変恐縮する。
PB067679
PB067679 posted by (C)オトジマ

PB067693
PB067693 posted by (C)オトジマ

ボランティアが集って作業をしている。収穫したミカンをいただいた。
PB067695
PB067695 posted by (C)オトジマ

PB067668
PB067668 posted by (C)オトジマ

やはり原田の絵は素晴らしかった。いつまでも田舎で埋もれている絵ではない。このボランティアグループは遺作が死蔵されるのを惜しんでこのギャラリーを建てた。そしてNHKはじめマスコミに取り上げられるようになった。これでNHK日曜美術館で特集されればほぼ目標達成だろう。私はそれは遠くないと期待している。そのころにはこのボランティアグループの役割も終わるだろう。そして原田の絵はもっとしっかりとした鑑賞環境の整った場所に移されるべきだろう。行橋市もぜひ役割を果たすべきである。

コチラにギャラリーのホームページがある。はらだおさむで検索すると原田治というイラストレーターが出るが、当然別人である。

見立 紅葉の盛り

日之影川沿い、見立渓谷には何度も行くが紅葉らしい紅葉を見たことがない。藤河内渓谷でも広葉は見たことがない。だから宮崎県では紅葉は見れない、くらいに思っていた。
でも、もしかしたら、と期待して原付で出かけてみた。
石垣の村の戸川集落あたりまではさしたる紅葉はないが、山の斜面は色づいて見える。
PB133803
PB133803 posted by (C)オトジマ


かつては日之影から見立まで鉱石運搬用のトロッコ軌道があった。いまではウォーキングコースとして活用されているが、周回路ではないので利用しずらい。この橋は人道には不似合いな頑丈な橋脚があるのでトロッコ用だとわかる。
PB133834
PB133834 posted by (C)オトジマ

一度に二人しか渡らないこと、と注意書きがある。
PB133848
PB133848 posted by (C)オトジマ

これがトロッコ道
PB133847
PB133847 posted by (C)オトジマ

トロッコ道を私物化して倉庫にしている。
PB133844
PB133844 posted by (C)オトジマ

多少紅葉が見えてきた。
PB133851
PB133851 posted by (C)オトジマ

PB133830
PB133830 posted by (C)オトジマ

PB133824
PB133824 posted by (C)オトジマ

道路は1車線しかないのに今日はやたらと車が多い。たぶん「紅葉まつり」をやってるはず。
PB133853
PB133853 posted by (C)オトジマ

PB133832
PB133832 posted by (C)オトジマ

見立の英国館で。 数本が紅葉しているとそれだけで豪華になる。
PB133864
PB133864 posted by (C)オトジマ

PB133870
PB133870 posted by (C)オトジマ

英国館から上流はグッと沿道の紅葉が増す。水無平では「紅葉祭り」で交通整理員がいるし、駐車場は込み合っているし、焼き鳥のケムリが充満していたので急いで通り抜ける。
PB133880
PB133880 posted by (C)オトジマ

ところがそこの上流1㎞くらいが紅葉が最も見事だった。
PB133926
PB133926 posted by (C)オトジマ

PB133931
PB133931 posted by (C)オトジマ

PB133912
PB133912 posted by (C)オトジマ

谷間はなかなか陽が射さず、透過光の美しさが撮れない。
PB133940
PB133940 posted by (C)オトジマ

PB133924
PB133924 posted by (C)オトジマ

PB133941
PB133941 posted by (C)オトジマ

谷間を離れたらようやく紅葉の透過光を撮れた。今回は見立渓谷を見直した。エライ。しかし紅葉はホントにあてにならない。来年同じように紅葉する保証はない。見立の紅葉はこのちょうしなら月内いっぱいくらいは楽しめるのではないだろうか。
PB133949
PB133949 posted by (C)オトジマ

それから杉ヶ越を越えて大分県側に抜けて帰った。
PB133952
PB133952 posted by (C)オトジマ

PB133954
PB133954 posted by (C)オトジマ

大分県側も紅葉しているが、山の上は雲の中。
PB133958
PB133958 posted by (C)オトジマ

14日は60年ぶりの大きなスーパームーンというが、宮崎県は雨らしいので一日前の月で我慢する。五ヶ瀬川の上に出た月。
PB133959
PB133959 posted by (C)オトジマ

岩国・周防大島

大昔、中学の修学旅行で錦帯橋に来たことがある。半世紀前である。写真があるのでわかるだけでなんの記憶もない。
あまり興味もないが、名所なのでいちおう見ておくか・・・・・・
PB036817
PB036817 posted by (C)オトジマ

川原の駐車場には車がいっぱい。
PB036819
PB036819 posted by (C)オトジマ

中国人か韓国人と思しき団体客が写真を撮る。
PB036938
PB036938 posted by (C)オトジマ

山の上に小さく岩国城が見える。もちろん模擬城である。
PB036832
PB036832 posted by (C)オトジマ

錦帯橋のある堤防のすぐ下には古い街並みがわずかに残っている。かつては城下町であり、商人町の名残。
PB036940
PB036940 posted by (C)オトジマ

PB036943
PB036943 posted by (C)オトジマ

PB036944
PB036944 posted by (C)オトジマ

ここの古い街並みは鑑賞するほどでもないので、錦帯橋を渡り、錦川の向こうの武家屋敷街跡に行ってみるが、いまは武家屋敷は残っておらず、吉香公園となっている。ここの藩主が吉川氏だったからだろう。
PB036831
PB036831 posted by (C)オトジマ

PB036833
PB036833 posted by (C)オトジマ

猿回しをやっていた。村崎さんたちの周防猿回しは光が発祥地。これは別流派みたいだ。
PB036836
PB036836 posted by (C)オトジマ

昔の高校の武道場跡が公民館になっている。素敵な建物。
PB036844
PB036844 posted by (C)オトジマ

堀跡
PB036850
PB036850 posted by (C)オトジマ

岩国徴古館。遠目には立派そうだが、実際は荒い砂利混じりのモルタル造。戦時中、物資不足の時代に建てられたとか。安っぽいのか面白いのか評価の別れるテクスチュアである。建築も周囲の荒れ加減も廃虚の趣があるが、現役だった。
PB036857
PB036857 posted by (C)オトジマ

吉香神社。かつてはここに藩主の陣屋があったという。
PB036866
PB036866 posted by (C)オトジマ

PB036873
PB036873 posted by (C)オトジマ

PB036876
PB036876 posted by (C)オトジマ

PB036881
PB036881 posted by (C)オトジマ

PB036882
PB036882 posted by (C)オトジマ

唯一残る武家屋敷、目加田家住宅。なんの変哲もない家である。修復されてあまり古色もない。
PB036887
PB036887 posted by (C)オトジマ

もう夕方で寒くなりつつあったが、子供は水を見たら遊ばずにはおられない。後で熱が出なければいいが・・・・
PB036889
PB036889 posted by (C)オトジマ

吉香公園に接して紅葉谷公園があり、ここに吉川氏の墓所と菩提寺の洞泉寺がある。
PB036895
PB036895 posted by (C)オトジマ

PB036897
PB036897 posted by (C)オトジマ

PB036901
PB036901 posted by (C)オトジマ

紅葉谷公園はその名の通りたくさんのモミジの木が並んでいるがまだ青い。たぶん月末ごろが見ごろ。
PB036907
PB036907 posted by (C)オトジマ

洞泉寺
PB036913
PB036913 posted by (C)オトジマ

PB036921
PB036921 posted by (C)オトジマ

寺のとなりに八角堂がある。朝鮮から移築されたという。
PB036918
PB036918 posted by (C)オトジマ

これも朝鮮から持ってこられた石像がある。昔のことだろうが非合法な持ち出しだったとしたら韓国がうるさいよ。
PB036923e
PB036923e posted by (C)オトジマ

岩国からほど近い周防大島の道の駅で車中泊して翌朝は島の絶景ポイントに登ってみた。朝7時ごろである。まずは白木山。
ふもとにすごい石垣の寺があった。眷竜寺。
PB046957
PB046957 posted by (C)オトジマ

PB046954
PB046954 posted by (C)オトジマ

ところが観光案内にある白木山は道が通行止めで登れなかった。遠からぬところにある嵩山(だけさん)に行ってみる。
標高618m。山頂にアンテナがあるし、パラグライダーの離陸ポイントがあるので車で行ける。おととしこの島に来た時、下から見上げてさぞ絶景だろうな・・・・と思っていた。

日良居の集落を見下ろす。しかし・・・・・・・・
PB046961
PB046961 posted by (C)オトジマ

早朝なので水蒸気が多く、遠望がきかない。瀬戸内海の青い海が一望と思っていたのに・・・
PB046958
PB046958 posted by (C)オトジマ

安下庄方面。下に見えるのはパラグライダーの離陸滑走路。
PB046962
PB046962 posted by (C)オトジマ

ここらは瀬戸内海の島にもかかわらず600mクラスの山が連なり、瀬戸内アルプスと呼ばれる。縦走路もある。
PB046967
PB046967 posted by (C)オトジマ

麓の安下庄から嵩山を見上げる。一昨年の写真。
P9142097
P9142097 posted by (C)オトジマ

嵩山
P9142147
P9142147 posted by (C)オトジマ

安下庄の街並み
P9142125
P9142125 posted by (C)オトジマ
プロフィール

トトロのとなり

Author:トトロのとなり
現在トトロのとなりの門川町に住む。
日豊地域での見聞を中心に徒然を記す。
お金がないので遠くには行けない。
お金がないのでグルメ記事はなし。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR