今年のアケボノツツジ

快晴の平日なので、二上山のアケボノツツジ狙いで出かけた。きっと明日の連休から混雑する。
ただし、去年は4月16日で満開だったが、今日の4月28日は12日遅れでどうかな・・・・・・・

去年は独占だったが、女岳の登り口近辺には県外車がいっぱい路駐。UMKも取材に来ていた。
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P4280053 posted by (C)オトジマ

男岳を見上げる。弾劾に美しいピンク色。
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P4280052 posted by (C)オトジマ

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P4280041 posted by (C)オトジマ

一本目はなかなかキレイ。
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P4280042 posted by (C)オトジマ

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P4280025 posted by (C)オトジマ

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P4280027 posted by (C)オトジマ

ところが、その後は今一つ。色が白っぽいし、マバラ。つまりすでに盛りを過ぎているということ。
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P4280028 posted by (C)オトジマ

男岳にもピンクがチラホラ。
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P4280030 posted by (C)オトジマ

ここらはほとんど散ってしまっている。
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P4280035 posted by (C)オトジマ

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来るのが1週間ほど遅かったようだ。しかし、このところ雨か曇天ばかりだったから仕方ない。また来年。
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三ケ所神社のシャクナゲは満開。
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P4280066 posted by (C)オトジマ

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新緑がキレイ。
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浄専寺のシダレは葉桜。
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本日の視界は素晴らしく、阿蘇がくっきり見えた。五ケ瀬ワイナリーで。
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桝形山山頂から阿蘇
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祖母方面
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今日は久住まで見えた。
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P4280094 posted by (C)オトジマ

国見大橋から祖母山方面
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P4280096 posted by (C)オトジマ

今日、同行した人が高千穂町下野の出身なので、下野の実家を見下ろす所で車を止めた。棚田の中の素晴らしいロケーションである。今は住む人もない空き家になっている。だれか高千穂で古民家カフェでもしませんか?
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P4280101 posted by (C)オトジマ

岡城周回 稲葉川沿いのルート

この前、岡城を周回するウォーキングをした。  コチラ参照

地理院地図には、十川からおたまや公園方面に至る稲葉川北岸の人道がある。
それを歩く予定であったが、行ってみると残念ながら途中で消滅していてあきらめた。

Aは道がヤブになって消滅しているが、川原沿いに突破できる。
Bでは地図によれば川原から上に上がる道があるようだが、ヤブとなっていて発見できず、ここで引き返した。

別用でまた岡城に行ったので、反対側の河内谷のほう(下図のC)から下流側に向けて歩いてみた。
稲葉川沿いの道LFB

青いラインが岡城周回コースの完成ルート。紫の楕円ライン内の拡大図がその下。
稲葉川沿いの道LFs

河内谷s

おたまや公園から稲葉川沿いに東進するとM点に至る。
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P4250111 posted by (C)オトジマ

対岸の岸壁にに三日月が彫りこんである小名所である。
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P4250109 posted by (C)オトジマ

言われないとわからないくらい小さな三日月が彫りこんである。
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P4250110 posted by (C)オトジマ

まず地理院地図にははっきりと道のあるA点から東に向けて進入してみる。
鳥小屋のそば。ヤブになっているのでわかりづらいが、この道の延長にある。
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P4250107 posted by (C)オトジマ

A点。いきなりヤブであるが、なんとか進める。
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P4250105 posted by (C)オトジマ

B点 どこに道があるかわかりづらいがどんどん進む。
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P4250064 posted by (C)オトジマ

人が歩けば道は復活する。
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P4250066 posted by (C)オトジマ

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P4250067 posted by (C)オトジマ

C点 枯竹が道を塞ぐようになる。
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P4250070 posted by (C)オトジマ

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P4250072 posted by (C)オトジマ

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P4250073 posted by (C)オトジマ

D点  川沿いの道に出る。
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P4250075 posted by (C)オトジマ

河内谷sNN


E点 大きな実線の道は川原を離れ上の民家の方に上がる。
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P4250082 posted by (C)オトジマ

落ち葉がすごい
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P4250079 posted by (C)オトジマ

F点
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P4250080 posted by (C)オトジマ

道は最終的にひどいヤブとなってゆく手を阻んだ。グーグルマップで見てもこの上にあるはずの民家はとうに廃屋となっている。
あきらめて引き返す。
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P4250077 posted by (C)オトジマ

E点から川原に降りて東進する。  G点 川原は岩盤になっているのでよほど歩きやすい。
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P4250083 posted by (C)オトジマ

P点 川の屈曲点には砂地がある。
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P4250085 posted by (C)オトジマ

前回はこの屈曲部手前で引き返したが、なんなく向こう側に出られた。
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P4250088 posted by (C)オトジマ

R点  また石畳の川原になっている。この先は十川までこのような川原を歩いてなんなく行けるので、このルートは突破できることがわかった。ここから上流側に引き返す。
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P4250090 posted by (C)オトジマ

河内谷sNN

Q点  ここが前回引き返した地点。あのときこのまま川原を進んでいればよかったのである。
地理院地図に頼って右上に上がる道があるように見えたのでそれにこだわったのがムダだった。その先はヤブ。
素直に下の石畳を歩けばなんなく上流側に行けたのである。
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P4250092 posted by (C)オトジマ

帰りはE点からヤブの道は取らずに川原を歩いてみた。H点あたり。
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IMG_20170425_152410 posted by (C)オトジマ

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P4250094 posted by (C)オトジマ

J点  難所と言えばここが難所。川原の石畳に一カ所水たまりがある。浅いのであるが、私はゾウリだったのでためらわず水の中を歩いた。靴の場合は脱いで渡らざるをえないかも。
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P4250093 posted by (C)オトジマ

K点  最後にもう一カ所難所。石畳がなくなり石の護岸となっている。やむなくこの大きな丸石の護岸の斜面を伝い向こうに出る。
この先は広い砂の川原。
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P4250096 posted by (C)オトジマ

L点  護岸が階段となっている。ここを上がれば車道に出る。
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P4250101 posted by (C)オトジマ

というように、やや蛮勇が必要となるが、稲葉川北岸の川原沿いに十川から河内谷に抜けることは可能である。
結論的には、ヤブになっている地理院地図の人道にこだわらず石畳の川原を歩く方がラク。
人がどんどん歩けば踏み跡でおのずと道が確立するはずである。きっと素敵なウォーキングルートになるはず。
もしトライする人があるならヤブを払うナタを持っていくことをお勧めする。

新緑の日豊海岸

横島展望所で
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P4232038 posted by (C)オトジマ

平べったい深島
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P4232035 posted by (C)オトジマ

あちこちに「キケン」の下げ札。先日の転落死事件で市役所があわててぶら下げたようだ。
しかし、ここは周囲は全部ヤブで、どうしたら崖下まで転落できるんだろう。絶対にすぐ樹木に引っかかるはずだが。
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P4232033 posted by (C)オトジマ

波頭津。なんて美しい・・・・
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P4232039 posted by (C)オトジマ

名護屋湾
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P4232054 posted by (C)オトジマ

名護屋湾。夕日の新緑もこんなに美しい。
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P4232053 posted by (C)オトジマ

丸市尾浦で
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P4232077 posted by (C)オトジマ

突堤にサギ。カモメではない。
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P4232071 posted by (C)オトジマ

立派なキリの木に花
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P4232061 posted by (C)オトジマ

名護屋小学校のシュロの木にフジ。
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P4232079 posted by (C)オトジマ

丸市尾浦から国道388で市棚方面に。大型車通行禁止と注意書きのある国道だが、大型車どころか、小型車が通っているのかも怪しい寂れた国道である。落ち葉はうずたかく、丸市尾浦から三河内まで10㎞で一台の対向車にも合わなかった。
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P4232085 posted by (C)オトジマ

残照の小川も美しい。三河内で。
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P4232097 posted by (C)オトジマ

キリの花
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P4232103 posted by (C)オトジマ

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P4232104 posted by (C)オトジマ

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P4232105 posted by (C)オトジマ

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P4232120 posted by (C)オトジマ

美しい新緑を満喫した原付ツーリングであった。

原付で 陣が峰

鏡山から森山林道で古江へ。古江から森山を振り返る。
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P4231991 posted by (C)オトジマ

古江の地下(じげ)から陣が峰へ再び林道を上がる。
3週ほど前にも来た茶畑の絶景ポイント。

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P4231995 posted by (C)オトジマ

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P4231998 posted by (C)オトジマ

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P4232001 posted by (C)オトジマ

もう茶摘み
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P4231993 posted by (C)オトジマ

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P4232023 posted by (C)オトジマ

にゴツいカメラを持って展望所にいたた久留米ナンバーの夫婦はわざわざここを撮影するために来たとか。八女の方がスケールが大きいでしょう、というと、やはりここの方が面白い景観だ、という。ほかにバズーカ砲のようなカメラの老夫婦連れやTVクルーと思しきも撮影していた。なるほど名所になりつつあるんだな。スリランカやダージリンもこんな感じかな。
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P4232004 posted by (C)オトジマ

茶畑展望所からちょっと引き返して、林道をしばし登ると陣が峰山頂に至る。陣が峰は宮崎県・大分県の県境にあたる。
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P4232018 posted by (C)オトジマ

3等三角点。431m。山頂にはドコモの鉄塔がある。
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P4232016 posted by (C)オトジマ

超絶景。鏡山ほどはないかな・・・。蒲江方面。マリカルが白く見える。この日は四国までよく見えた。地図で確認すると宿毛から宇和島にかけての山並み。
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P4232013 posted by (C)オトジマ

下には直海であるが、この岬の先端に横島展望台がある。2週間ほど前に大分県の男性が転落して死亡した。
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P4232011 posted by (C)オトジマ

古江、島浦方面。遥か彼方の遠見半島が見える。赤水あたりである。
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P4232014 posted by (C)オトジマ

直海漁港。宮崎県最北端の集落。自転車で来ていた外人夫婦がいた。どれだけ山道をアップダウンしたことやら。もう若くはなかったが、たいした体力だ。
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P4232032 posted by (C)オトジマ

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P4232027 posted by (C)オトジマ

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P4232025 posted by (C)オトジマ

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P4232026 posted by (C)オトジマ

一番手前はクジラのぼり。
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P4232031 posted by (C)オトジマ

原付で日豊海岸の新緑

久しぶりの快晴の日曜なので原付で遠出。海か山か迷ったが、新緑が美しそうな日豊海岸方面へ。

広域農道で小野から大狭にバイパス。これは祝子川から行縢方面。橋脚は高速。
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P4231930 posted by (C)オトジマ

蛇谷トンネルの新緑
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P4231933 posted by (C)オトジマ

長井の家田湿原
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P4231934 posted by (C)オトジマ

北川の長井から家田湿原を通り、林道に入る。須美江と鏡山の分岐点で、今回は鏡山方面へ。
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P4231936 posted by (C)オトジマ

以前通った時にはかなり道路が荒れていた。今回もここらはきれいだが鏡山に近づくにつれ落石や倒木が多い。きれいな車ではちょっと怖いかも。
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P4231941 posted by (C)オトジマ

可愛岳方面。
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P4231942 posted by (C)オトジマ

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P4231943 posted by (C)オトジマ

鏡山牧場
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P4231949 posted by (C)オトジマ

荒れ果てた牧場に立派なヤエザクラが満開。
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P4231948 posted by (C)オトジマ

鏡山はツツジが満開。絶景である。
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P4231953 posted by (C)オトジマ

パラグライダー
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P4231959 posted by (C)オトジマ

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P4231978 posted by (C)オトジマ

赤いツツジもある。
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P4231965 posted by (C)オトジマ

下界は島浦、熊野江
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P4231970 posted by (C)オトジマ

鏡山から須美江に下る林道の沿道はヤマツツジが満開。
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P4231969 posted by (C)オトジマ

どこでも見かける地味なツツジだが量が多いとさすがに華やか
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P4231973 posted by (C)オトジマ

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P4231975 posted by (C)オトジマ

森山林道から森山。
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P4231983 posted by (C)オトジマ

森山から古江方面
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P4231986 posted by (C)オトジマ

原付SUZUKI Birdy にSJCAM を付けて撮影。 鏡山から須美江分岐点まで。

車中泊と原付に工夫

原付やバイクでもナビがあると便利。
スマホにはナビ機能があるが、いちいちポケットから引っ張り出すのはとても面倒。
安く済ませるために専用ナビや高価なスマホ用アタッチメントは買わない。
量販店で500円台の安物の車載用スマホホルダーを買い、原付にくっつけてみた。十分使える。

粘着でヘッドライトの上にくっつく。
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P4161737 posted by (C)オトジマ

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P4161738 posted by (C)オトジマ

ホルダーは単にスマホを挟んでいるだけなのでショックで外れる可能性がある。輪ゴムでしっかり固定しておく。
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P4161791 posted by (C)オトジマ

町が無料で門川町キャラクター、「カドッピー」のナンバープレートを配布しているのでもらってきて取り付けた。
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Kadopy posted by (C)オトジマ

車はワゴンRからフィットに換えたので車中泊用の冶具も作り替えた。
軽から普通車に変わるのでさぞ広くなる、と思いきや・・・・・
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IMG_20170411_153343 posted by (C)オトジマ

広さはワゴンRとほとんど変わらない。これはいかにワゴンRのスペースユーティリティが優秀だったか、ということか。
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P3214445 posted by (C)オトジマ

後席を倒すと、前席との間に30㎝ほどスキマができる。ベニヤ板を敷き詰めるために、それを支える台をつくった。
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P3214443 posted by (C)オトジマ

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P3214450 posted by (C)オトジマ

例によって荷室に棚を自作。これで飛躍的に積載量が増える。
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P3214449 posted by (C)オトジマ

結局居住性は軽ワゴンRもフィットもほぼ同じ。フィットの車長が50㎝長いのは車室にではなく、メーターナセル上のえらく傾斜したフロントガラスに取られてしまっている。こここそ役立たずのスペース。

車中泊には窓にカーテンが欲しい。ダイソーからテーブルクロスを買ってきた。
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P3214451 posted by (C)オトジマ

カーテンレールはホームセンターで買った丸棒。
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P3214452 posted by (C)オトジマ

なんでも工夫で安く済ませるのが貧乏人の知恵。カッコや外聞は気にしない。

原付で高千穂へ 五ケ瀬

下野から県道203号で五ケ瀬ワイナリー方面へ。まったく対向車はない。九州山地の西側に出て熊本県側が見えるようになる。
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P4161728 posted by (C)オトジマ

鳥越集落の大師堂にもノボリ旗
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P4161736 posted by (C)オトジマ

ここも格別なお接待はないようだ。花も造花。素晴らしい仏像は並んでいるが、限界集落でお大師さんどころではない。
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P4161734 posted by (C)オトジマ

土生集落。阿蘇が良く見える
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P4161742 posted by (C)オトジマ

小半田集落の大師堂ではお接待の準備がされていた。
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P4161754 posted by (C)オトジマ

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P4161755 posted by (C)オトジマ

ここの仏像たちは極彩色。なんでも本職の看板屋が塗っているそうだ。素人の拙さが面白いんだけどな。
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P4161746 posted by (C)オトジマ

えらくケバイ弘法大師だ。血色もいい。
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P4161748 posted by (C)オトジマ

象に乗っている。帝釈天かな??
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P4161747 posted by (C)オトジマ

例によって五ケ瀬ワイナリーからの展望。こちらからも涅槃像に見える。ここで偶然教え子に会ったら、浄専寺に行ってきたところでまだシダレザクラが見ごろだという。行ってみるか・・・・
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P4161763 posted by (C)オトジマ

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P4161767 posted by (C)オトジマ

五ケ瀬町はいたるところシダレザクラが咲いている。まだ見れた。
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P4161772 posted by (C)オトジマ

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P4161777 posted by (C)オトジマ

けっこうな人出である。若い人が多いのが意外。
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P4161788 posted by (C)オトジマ

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P4161784 posted by (C)オトジマ

もう盛りは過ぎているが。
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P4161790 posted by (C)オトジマ

原付で高千穂へ 浅ケ部

まず浅ケ部へ。
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P4161672 posted by (C)オトジマ

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P4161673 posted by (C)オトジマ

焼山寺山にヤマザクラがいっぱい。あの山中と尾根筋に浅ケ部88箇所の遍路道がある。楽しいがけっこうキツイ登山となる。
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P4161680 posted by (C)オトジマ

浅ケ部の風景は人間労働の作った美しい景観で、季節ごとに素晴らしい。最近安普請の老人施設ができたのが残念。
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P4161682 posted by (C)オトジマ

大師堂にはノボリが上がっているが、別に飾ったり接待の様子はない。
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P4161675 posted by (C)オトジマ

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P4161677 posted by (C)オトジマ

ヤエザクラとハナモモが満開
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P4161690 posted by (C)オトジマ

浅ケ部は高千穂には珍しい広い平坦地。
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P4161701 posted by (C)オトジマ

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P4161697 posted by (C)オトジマ

高千穂総合公園のサクラ
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P4161712 posted by (C)オトジマ

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P4161704 posted by (C)オトジマ

下野。棚田が美しい。
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P4161713 posted by (C)オトジマ

国見大橋
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P4161725 posted by (C)オトジマ

五ヶ瀬川
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P4161724 posted by (C)オトジマ

原付で花の高千穂へ

原付で阿蘇、竹田方面に行ってみよう、と出かけた。結論的には五ケ瀬で引き返したのだが。
どこも花盛りで美しい。

川水流で。五ヶ瀬川。
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P4161589 posted by (C)オトジマ

早日渡で。干支大橋。
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P4161590 posted by (C)オトジマ

早日渡のサクラはすでに葉桜。見に来るヒマがなかった。
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P4161593 posted by (C)オトジマ

八戸で。旧国道はほとんど車の通行がないので原付にはとてもありがたい道だ。
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P4161597 posted by (C)オトジマ

ダム湖。2月に線路跡ウォーキングに来たところ。
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P4161599 posted by (C)オトジマ

かつての国道218号。対向車はほとんどない。
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P4161601 posted by (C)オトジマ

日之影では旧TR鉄道の線路敷きが河川改修の護岸に転用されつつある。
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P4161606 posted by (C)オトジマ

日之影では大きな法面崩落で通行止め。やむなく対岸の南岸に渡り大人方面に上がる。
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P4161609 posted by (C)オトジマ

北岸には現在の国道218号が見える。
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P4161611 posted by (C)オトジマ

大人地区
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IMG_20170416_113149 posted by (C)オトジマ

大師堂
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素朴だが素晴らしい彫りの仏像たち
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P4161618 posted by (C)オトジマ

岩井川。木立のところにも別の大師堂と神社
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P4161645 posted by (C)オトジマ

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P4161633 posted by (C)オトジマ

木像。かなりボロボロ
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P4161637 posted by (C)オトジマ

江戸時代後期の物のようだ
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P4161644 posted by (C)オトジマ

岩井川で。この大師堂は花いっぱいで赤い幔幕。そうだ、お大師さんの日か!! 延岡では大師祭り。
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P4161657 posted by (C)オトジマ

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P4161655 posted by (C)オトジマ

なにやら風呂敷包みがたくさん。おそらくゴチソウが・・・。ちょうど12時くらいだったが、まだ誰もいず、お接待はまだらしい。
もうちょっと後で来ればよかったかも。
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P4161652 posted by (C)オトジマ

ここの仏さんたちは幸せだ。青面金剛もついでに花をもらっている。
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まだまだヤマザクラは存在を主張している
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五ヶ瀬川。高千穂が近くなってきた。
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春ナバ

諸塚村はシイタケの村である。数年前にもナバ取りをレポートしたが、今年も同様の話。
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UZ0412 (61) posted by (C)オトジマ

義兄が諸塚でシイタケ栽培をしている。暖かくなって一斉に出てきたというので収穫の加勢。

急斜面のスギ林の中にホタ場。
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気を付けないとずり落ちる。
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こんなのが良品。
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これは開きすぎ
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平坦なホタ場は作業が楽だが、九州山地の真っただ中だからそもそも平坦地が乏しい。
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乾燥機に入れるために広げる
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アンパンが並んでいるようにも見える
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乾燥機
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乾燥後
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品質の良くないものはスライスして乾燥する。
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UZ0412 (101) posted by (C)オトジマ

西都 花盛り

春は連日花の話題。

西都原古墳に行ってみた。平日だが行楽客で駐車場はいっぱい。土日はさぞかし混むだろう。
西都原のこの時期はサクラはもちろんだが、菜の花、ツツジも見れる。

まずツツジ。まだ花盛りとまではいかず、ツボミが多い。去年は4月17日に来て、やや盛りを過ぎていた。今年の方が遅いということ。
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P4141464 posted by (C)オトジマ

エフェクトをかけて盛っている。
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これはエフェクトなし
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紅葉と似ている
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新緑、サクラ、ツツジ
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古墳で山菜採りをしてる人も
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P4141512 posted by (C)オトジマ

広大な古墳群の緑陰では高齢者たちがチェアやテーブルを持ち込んで花見弁当を食っている。
本当に平和な光景だ。これが大都市近辺なら混雑してるだろうが、ここはきわめてゆったりしている。
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菜の花とサクラ。
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菜の花はもう種がたくさん。
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P4141534 posted by (C)オトジマ

西都原から7㎞ほどの新富町にシバザクラで有名な黒木さん宅がある。
個人で自宅庭をシバザクラ園にして開放している。しかし高齢になったので今年で終了するとかいうウワサ。
私は今日初めて訪問した。連作障害のせいか、昔のように全面をピンクが覆いつくす、という状態ではない。
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農家で、庭が広い。高低差があるので楽しい。
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これだけ広かったら英国風庭園にしたらもっと楽しいだろう。
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向こうは畑
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これはご自宅
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田んぼをつぶした駐車場が2枚。土日は大変な混雑が予想される。
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向こうは牛小屋。現在牛はいない。大きな農家である。
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P4141572 posted by (C)オトジマ

無償で大勢の見物客にご奉仕されてきた。世の中には奇特な方がおられる。
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P4141569 posted by (C)オトジマ

名残のサクラ

今年のサクラもおしまい。しかし久しぶりの快晴なので遠見山に行ってみた。

牧山。まだまだ見れる。
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P4131403 posted by (C)オトジマ

門川湾。湾内に乙島。遠方に尾鈴山、冠山。
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P4131411 posted by (C)オトジマ

ビロウ島。山頂の展望台はサクラが花盛りであるが、昼寝の作業員くらいしかいない。
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P4131416 posted by (C)オトジマ

日向灘とサクラを見ながら弁当を食っていると、背後からいきなり襲われた。トンビである。執拗に何度も攻撃される。上空には数羽のトンビが旋回している。ここらのトンビは行楽客の弁当を狙うような学習をしているようだ。トンビにアブラゲというのは本当なんだな。
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P4131419 posted by (C)オトジマ

土々呂湾。土々呂小学校の上の南一ヶ岡のサクラが見える。遠方に行縢、大崩、傾の山々。
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P4131415 posted by (C)オトジマ

遠見半島を回って赤水に下りる。日高邸が見える。
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P4131420 posted by (C)オトジマ

トトロ小学校のサクラ。私たちが50年前に卒業記念に植樹したもの。こんな巨木に。年取るはずだわ。
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P4131423 posted by (C)オトジマ

児童数は私たちが在校した頃の4分の1くらいに。
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P4131427 posted by (C)オトジマ

夜、門川神社で月を撮ってみた。サクラと同時に取るにはフラッシュが必要。
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西行のあまりに有名な歌
ねがはくは花のもとにて春死なむその如月の望月のころ

なかなかサクラの満開と満月と快晴が一致することはないんじゃないか。如月は2月であるが、旧暦であるから実際は現在の3月末くらいらしい。それならヤマザクラの満開と一致しないではない。鎌倉時代にはソメイヨシノはなく、ヤマザクラしかない。

諸塚村のシダレザクラ

妻の実家のシイタケ取りの加勢に諸塚へ。

国道椎葉線沿線にはサクラ並木が多いがすでに葉桜になったものも多く、ピークは過ぎている。どうも今年の花見はいまひとつスッキリしないままだったなぁ・・・・、と思っていたら諸塚村川の口集落で青空の下、満開のサクラを見ることができた。
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UZ0412 (64) posted by (C)オトジマ

これは実家のシダレザクラ。まだ満開ではない。
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P4121302 posted by (C)オトジマ

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P4121307 posted by (C)オトジマ

これは別のお宅のシダレ。この集落には枝垂桜が多い。それもピンクが濃いので美しい。そのうちピンクシダレの名所になるんではないか。
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P4121328 posted by (C)オトジマ

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P4121331 posted by (C)オトジマ

公民館の広場ではソメイヨシノが満開
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P4121312 posted by (C)オトジマ

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P4121340 posted by (C)オトジマ

過疎化高齢化が進む花の集落。
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P4121383 posted by (C)オトジマ

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P4121360 posted by (C)オトジマ

青面金剛も難しい顔で花見
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P4121364 posted by (C)オトジマ

川の口神社にはたくさんのシャクナゲが植栽されている。すでに開花しているものもあった。
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P4121380 posted by (C)オトジマ

グミの花。遠からず赤い実が鈴なりになる。だれも取らない。そもそも子供がほとんどいない集落ではあるが、いても今の子供は本物のグミなんて食わない。グミといったら菓子だと思っている。
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P4121372 posted by (C)オトジマ

岡城周回ウォーク

花見ついでにウォーキング。竹田オルレをかつて歩いたが12㎞あって時間がかかる。そこで岡城を周回するコースを歩いてみる。
国土地理院地図ではオルレコースにある十川(そうがわ)から稲葉川沿いにおたまや公園に至る道が見える。破線だからほんの山道くらいの人道であるが、これを利用して、おたまや公園発、岡城、十川経由でおたまや公園に戻るという目論見。ざっと見た目に5㎞くらいか。

地図ではおたまや公園は中川家墓所となっている。結局稲葉川沿いのルートは通行不能だったので青い線のルートを歩いた。
岡城周回ss


おたまや公園で。藩主中川家墓所
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P4091122 posted by (C)オトジマ

藩主菩提寺、碧雲寺。
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P4091140 posted by (C)オトジマ

稲葉川の人道を渡る。
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P4091143 posted by (C)オトジマ

ここら特有の凝灰岩の岸壁に穿たれた洞穴を車庫にしている。うらやましい。
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P4091144 posted by (C)オトジマ

竹田高校には巨大なボルダリングの壁がある。オーバーハングして楽しそうだが怖そうでもある。
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P4091146 posted by (C)オトジマ

岡城は花見客でにぎわう。
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P4091148 posted by (C)オトジマ

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IMG_20170409_132541 posted by (C)オトジマ

満開ではあるが・・・・
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P4091155 posted by (C)オトジマ

天気が悪い。
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IMG_20170409_133202 posted by (C)オトジマ

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IMG_20170409_140532 posted by (C)オトジマ

秋には紅葉の美しい道。
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オルレのルートにもなっていて、今日は年配者のグループとすれ違った。逆回りに行く。
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P4091174 posted by (C)オトジマ

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P4091176 posted by (C)オトジマ

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P4091183 posted by (C)オトジマ

稲葉川と大野川の合流点に至る。
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IMG_20170409_142741 posted by (C)オトジマ

柱状節理の岩盤を発電所から放流された激流が刻む。
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P4091191 posted by (C)オトジマ

オルレのリボンが下がる
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P4091194 posted by (C)オトジマ

稲葉川を渡って十川集落へ。かつてはここが城下町で岡城に至る登城路もこちらにあった。
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P4091196 posted by (C)オトジマ

桃源郷である。
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P4091197 posted by (C)オトジマ

国土地理院地図を信じて川沿いの人道を進む。
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P4091201 posted by (C)オトジマ

あまり人の通った形跡がない
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P4091203 posted by (C)オトジマ

だんだんヤブになってきて・・・・・・・
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P4091204 posted by (C)オトジマ

強引に岩盤の川原沿いに進むが、人道は全然見当たらない。川原から上にのぼるにはかなりのヤブ漕ぎ。女性を二人連れているのでそれはあきらめてここで引き返す。
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P4091206 posted by (C)オトジマ

オルレコースに戻り、狭田集落から山越えで稲葉川沿いの河内谷集落に向かう。
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P4091209 posted by (C)オトジマ

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P4091215 posted by (C)オトジマ

狭田トンネル
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P4091220 posted by (C)オトジマ

河内谷集落に素晴らしいサクラ
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P4091224 posted by (C)オトジマ

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IMG_20170409_152037 posted by (C)オトジマ

岡城本丸がすぐそこに見える。
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P4091221 posted by (C)オトジマ

稲葉川の屈曲部にすごい石垣が連なる。ヤマザクラが多数植栽されているので公園か?とも思うがどこにも進入路がない。不思議な景観だ。
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P4091236 posted by (C)オトジマ

石垣は古くなく、近年のもの。
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P4091235 posted by (C)オトジマ

大きな崖の崩落が見られる。去年の熊本地震によるものだろう。
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P4091240 posted by (C)オトジマ

一周3時間、たぶん6~7㎞くらいあったんじゃないだろうか。地理院地図では破線の人道はあまりあてにならないことを今回も思い知った。しかしかつては存在したはずである。ぜひ稲葉川沿いの歩道を再整備してウォーキングコースにして欲しいものである。下の地図の丸印の部分に難がある。そこさえクリアできれば楽しいルートになる。
稲葉川沿いs

帰りに寄った三重の浄雲寺。毎年ここに寄るがいつも見事なサクラである。
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P4091245 posted by (C)オトジマ

どこもサクラは見頃だがいかんせん曇天で今一つの日だった。
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P4091260 posted by (C)オトジマ

細島のサクラ

夕方雨が上がったので細島にドライブ。 米の山に雲がかかっている。
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P4081048 posted by (C)オトジマ

中腹から上は雲の中。ということは雲は100mくらいのところにある。
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P4081047 posted by (C)オトジマ

細島小学校の上に個人で花木園を作っておられる方がいる。サクラが満開。
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P4081068 posted by (C)オトジマ

入口はマンサクが満開
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P4081049 posted by (C)オトジマ

雨上がりなので誰もいない
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向こうは細島港
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馬ケ背にも雲がかかっている
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御鉾ヶ浦海水浴場
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公園の芝生はびしょびしょだがサクラの下にはすでに青シートが敷いてあって場所取りをしている。明日は花見日和。
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山頂は完全に雲の中。標高190mほど。
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雲の中で見るサクラも珍
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P4081100 posted by (C)オトジマ

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なかなか風情のあるサクラを見ることができた。
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愛宕山のサクラ

ナタネ梅雨の雨のひぬまに愛宕山にウォーキング。いつしかサクラ満開。愛宕神社。
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これは新緑と花が両方楽しめるヤマザクラ。
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新緑も美しい
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モミジ
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旭化成工場
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谷川に水がないので今一つ風情がない。
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山頂のテレビ塔群
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大師のみなさんも集まって花見
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延岡市街地を見下ろす
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P4071024 posted by (C)オトジマ

去年の4月の熊本地震で落下した扁額がもとに戻されている。ちょっと欠けている。
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P4071037 posted by (C)オトジマ

展望台駐車場には車がいっぱい。実は市内各所からの介護施設の車ばかり。老人たちを花見に連れてきたようだ。
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P4071026 posted by (C)オトジマ

ライバル関係のいろんな老人施設がここでは仲良く呉越同舟。
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P4071027 posted by (C)オトジマ

4月7日現在愛宕山は見頃だが、麓の春日神社や古城のサクラ並木はまだまだ。見頃は来週のようだ。入学式はサクラ満開のはず。

スマホ用レンズ  

アマゾンのタイムセールをぼんやり見ていたらスマホ用のマクロレンズ・広角レンズのセットが1200円ほどである。楽しそうだな、と衝動ポチしてしまった。  TaoTronics カメラレンズキット

送られた来た時には魚眼とマクロは組み合わされているので2個のレンズに見える。小さな袋が付属。
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P4050999 posted by (C)オトジマ

左から広角・魚眼・マクロの3つのレンズがセットだが、魚眼だけでは使えずマクロと組み合わせて使う。
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P4050991 posted by (C)オトジマ

クリップにレンズをねじ込み、スマホのカメラレンズに合わせて挟む。ごく簡単。
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P4050997 posted by (C)オトジマ

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P4050994 posted by (C)オトジマ

マクロレンズ。なにせ対象に1㎝くらい寄らねばピントが合わないし、ピントの合う範囲がごく狭いので野外で花でも撮ろうというのはなかなか困難。花でいえば花芯しか撮れない。何か特殊な用途を考えない限りあまり実用性はないんじゃないかな。
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IMG_20170405_140722 posted by (C)オトジマ

虫メガネのかわりにはなる。子供の夏休みの宿題に使えるかも。
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IMG_20170405_141110 posted by (C)オトジマ

魚眼レンズ。周囲に黒いケラレが出るのでトリミングしている。
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IMG_20170405_173312 posted by (C)オトジマ

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花を撮るんだったら魚眼レンズで撮ってズームしたほうがマシ。
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IMG_20170405_134232 posted by (C)オトジマ

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IMG_20170405_173649 posted by (C)オトジマ

しかし、スマホでも被写体に近接できるのでレンズなしで撮った方がマシか。これは素のスマホカメラ。
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IMG_20170406_153652 posted by (C)オトジマ

広角レンズ。
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IMG_20170406_153538 posted by (C)オトジマ

これが広角レンズなし。広い背景を写せるのでセルフィーには便利か。しかし私には自撮りする趣味はないからなぁ。
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IMG_20170406_153548 posted by (C)オトジマ

アマゾンで見たら同じ価格でクリップが2個ついたものもある。いちいちクリップを付け替える手間は面倒だから2個ある方が絶対便利。よく調べるんだった。しかし・・・・・・結果、あまり使うことがないような気がする。まぁ安いから大損したわけではないが。






今年の三浦宅の花

天気予報に寄れば今後1週間雨か曇り。今年の不順な天候からすると花の開花も遅れそうで、見頃かどうかあやしいが東郷の三浦さん宅に花見物に行ってみることにした。

日向市東郷町坪谷の国道沿い。普通の民家であるが、車が5,6台は停められる。断りもなしに車を乗り入れ勝手に花見物をする。今日は幸いご夫婦とも庭におられた。
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P4050972 posted by (C)オトジマ

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P4050945 posted by (C)オトジマ

まぁ、そこそこ咲いている。まだツボミも多いので来週あたりが見ごろか。
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ここらはまだツボミが多い。
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ここは今年新たに広がった花壇。年々広くなっている。
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チューリップの球根だけでも5000個植える、というからそうとうコストがかかっている。
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P4050976 posted by (C)オトジマ

太陽が出てないので今一つ写真がパッとしないが、今年は隣人も誘って楽しめた。三浦さん毎年ご苦労様です。
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P4050970 posted by (C)オトジマ

家の近所にも花咲かジイサンがいて、ハナモモをたくさん植えている。見物の人も多い。
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P4050987 posted by (C)オトジマ

北浦の茶畑

大分県佐伯、米水津の石槌山に登ろうと出かけた。現地の空の展望台に到着して、さて登ろうか、としたところでカミナリが鳴り雨が降り出した。アッサリ登頂をあきらめて、花見の下見に切り替え。ヤマザクラはそこそこ咲いているが、ソメイヨシノはほどんどまだ。来週再訪することにしよう。

向こうは晴れているが、ここの上空は不気味な黒雲。ここにも鐘があってたくさんの鍵がぶら下がっている。
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P4020928 posted by (C)オトジマ

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鶴観崎方面
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楠本浦
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ヤマザクラがすごい。個人で植えているようだ。
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帰りに北浦に寄り道して茶畑を見に林道を上がってみた。地下(じげ)というところ。観光雑誌の選ぶ絶景ポイントにも選ばれていた。
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茶畑はすぐそばで見てもなんの変哲もないので広い範囲を遠望できるところを探すが、山の中腹ではなかなかそんな場所がない。
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ここが展望所となってはいるが、単なる林道上の一点で駐車場もなにもない。
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前もってナビに登録して行かないと行きづらい場所である。
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プロフィール

トトロのとなり

Author:トトロのとなり
現在トトロのとなりの門川町に住む。
日豊地域での見聞を中心に徒然を記す。
お金がないので遠くには行けない。
お金がないのでグルメ記事はなし。

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