梅雨の細島で

梅雨のひぬまに細島でウォーキング。港の駅に車を置いてスタート。
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おなじみの妙国寺で。
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ヒギリ。毎年ここでヒギリを見る。
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本堂にウチワ太鼓がたくさん。日蓮宗はウチワ太鼓をたたいて勤行する。
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官軍墓地を見下ろす。
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双子? 犬の双子は普通だな・・・・
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豚の双子ではなく、玄関先の置物
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花の中の優雅なカマキリ
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”細島シークレットガーデン”(私の勝手な呼称)ではアジサイが満開。
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細島小のプール。泳いだら気持ちよさそう。
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椎茸問屋の川長物産の倉庫。ここでガレージセールをやっていた。
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無料でお持ち下さい、とある。
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この大きな箕を貰って帰った。椎茸乾燥や選別に使っていたものか。ご主人の話では昭和30年頃のものだとか。
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細島港には最近クルーズ船来航が多い。Mr.Max近辺をウロウロ歩く中国人を見かけると寄港している証拠。
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バーゴ。いわゆる乙女座であるが、中国語では処女星。そのままだ。台湾の船らしい。
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ナッソーと記載があるので船籍はバハマ。カリブ海とは縁のなさそうな船だ。
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日之影 石垣村トロッコ道

日之影、石垣村トロッコ道をウォーキング。
ここはかつて日之影から見立鉱山までトロッコ起動が敷設されていた。その跡地の一部がウォーキングコースとなっている。
日之影から6㎞日之影川を遡ったところにあるキャンプ場から出発。
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出発点のキャンプ場あたりはアスファルト舗装
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清流、日之影川沿いに進む。
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野仏。 小さいのに素晴らしい彫り。
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しばしセメント舗装。杉並木のところが多い。
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洞穴がある。自然のもので大昔からあるようで、縄文弥生期の石器が出土したとか。
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これは浅い方だが、もう一つ大きな洞穴があるらしい。どこかわからなかったが。
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トロッコとはいえ鉄道であるから勾配はほとんど感じない。
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対岸に石垣の水田が見えてきた。
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民家の庭先をかすめる
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水田を迂回。たぶんこれは後年の造成で線路はこんなに迂回せず直進してたはず。
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男淵。おぶちと読む。橋がかかっている。泳ぐと心地よい。
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これは3年前に私が泳いでいる動画。妻撮影。


ここだけトロッコ道が橋梁になっている。
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岩盤を掘削して路盤を作っている。大工事だったろう。
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ゴールの石垣村、十川集落が対岸に見えてきた。
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橋で対岸に渡る。
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下流側
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上流側
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おなじみの十川集落
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帰りは男淵まで県道を歩き、男淵からはトロッコ道を戻る。
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男淵の吊り橋
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野イチゴ
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P6142004 posted by (C)オトジマ

マップによれば片道で2.5㎞ほどのようだが、ロガーによれば往復7.5㎞のウォーキングであった。
十川

内海

らじさんから旧宮崎交通内海線の廃線跡を歩いた話を聞いたので、行ってみることにした。

かつては南宮崎と内海を結ぶ軽便鉄道であったが、1962年に廃止。南宮崎~青島間は国鉄日南線に転用された。
だから青島~内海間に廃線跡がある。ほとんどは道路に転用されている。

内海線の廃線探訪はコチラの「廃線探訪宮崎交通線」にとても詳しいので詳細は省く。

原付で一ッ葉有料道路を走ることができる。なんと20円!
国道220号を車で走ると路上で止めて写真を撮ることは不可能だか原付なら簡単。
そのうちこのワシントニアパームも伐られるのかも。
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サンクマールが見えてきた。内海線はあの岬、戸崎鼻を回っていた。
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坂本集落。ここらが廃線跡かな。
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内海s

サンクマールの横に細い道がある。これが廃線跡。
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岬を回ると廃線跡はすぐにヤブに突っ込む。ここから内海までは完全にヤブの中。
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海岸沿いに防波堤とコンクリートの道があるが、この道は廃線跡ではなく、このすぐ上を通っていた。このヤブ夏場は進入不能。
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海側はおなじみの洗濯岩。
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一部開けたところがある。
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海に突き出ているのは、かつて難破した中国のサルベージ船。これはこれで名所になっている。
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やはり異様だ。横溝正史「犬神家の一族」(市川崑)の湖から足が突き出た有名なシーンがあるが、それを想起する。
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車では走れないかも、と思って原付で来たのであるが、車でも大丈夫.。ただし1車線分しかないから対向車がきたら苦しい。
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洗濯岩。見事に規則正しい直線。水は塩水だった。
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地理院地図には「隆起海床と奇形波蝕痕」と記載
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堀切峠の真下あたり。
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内海に到着。これが廃線跡のようだ。
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内海港。昔は宮崎の外港だったが、日豊線の開通で商港としての役割を終えた。軽便鉄道も運命をともにする。
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内海の町。ごく小さな町だから旅客需要もあまりなかったんじゃないかな。
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帰りは旧国道を通って帰る。
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道の駅周辺は花盛り
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昔の宮交ドライブイン、今の道の駅のところが堀切峠と思っていたら、別に堀切峠があったんだな。
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パラグライダーがトンビとたわむれている。
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P6104656 posted by (C)オトジマ

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P6104671 posted by (C)オトジマ

内海s

原付で尾平越え

梅雨前の快晴はもったいないので原付で遠出。
久しぶりに高千穂から尾平越えで大分県方面へ。
尾平s


車が通らない旧国道218号を走っていると、地元民とは歴然と異なる身なりの3人連れのウォーカーがいたので、止まって「何してるの?」と話しかけた。すると何と日本縦断だという。
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IMG_20170608_113204 posted by (C)オトジマ

彼らは福島テレビのクルーだった。私が女性と話していると一人がずっとカメラを回していた。番組の企画で2年がかりで日本縦断をするらしい。2年も職場を空けてそんなことするヒマがあるのかな? と思ったら、細切れでつなぐらしい。主役はその女性ハルカさんである。ブログを見るといかにも一人で歩いているように映っている。 コチラ参照 日本縦断ハルカの歌う道
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今日は日之影温泉泊まりだという。まだ午前中なのにえらく近いな、と思っていたらそこから日之影温泉まで10㎞以上あった。徒歩は大変だ。「ここらにどこかおいしい店はありますか?」とか言ってたけど日之影まであと10㎞全く店はないよ。しかし歩くんなら国道を避けるのは正解だ。

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P6081618 posted by (C)オトジマ

天翔大橋から下を見下ろすと廃校が見える。
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P6081623 posted by (C)オトジマ

岩戸で。10畳間ほどの丸い田んぼ。
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P6081629 posted by (C)オトジマ

上岩戸
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P6081638 posted by (C)オトジマ

上岩戸大橋。背後は祖母方面。
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P6081644 posted by (C)オトジマ

おなじみのメット地蔵はまだ健在。メットをかぶせた人にお礼に行ったか?
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尾平越トンネル。駐車場には福岡ナンバーが1台。尾平鉱山側にも福岡ナンバーと和歌山ナンバーが。
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祖母
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P6081664 posted by (C)オトジマ

ほどんど対向車はない。
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大分県側緒方方面
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尾平鉱山跡の石垣
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どういうわけか人けのない鉱山跡にはこの花が乱舞。
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健男社(健男霜凝日子神社たけおしもごりひこじんじゃ)は参道の杉並木が見事。
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これだけ見事な巨木の並ぶ参道は珍しい。一見の価値あり。社殿はかなり上なので今回は省略。
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滞迫橋を渡り、広域農道へ。ここから傾山の裾野の山中を横断して宇目に行って帰路に就く予定でスマホのナビをセット。
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轟銀山。 祖母傾山系には昔はやたらと鉱山が多かった。
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山間に所々平地があって水田は田植えの直後。
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廃屋や廃屋寸前が多い。
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雲見社
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絵馬。何の絵か? 浦島太郎みたいだが亀が人間だ。浦島太郎の芝居かな。
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立派な天井絵がある。かつては栄えた集落だったんだろう。
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夫婦岩。陰陽石である。そう言われればそんな風な・・・・・
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P6081735 posted by (C)オトジマ

白山の轟木橋。素晴らしい石橋だ。現役である。大分県南にはえらくドドロキという地名が多い。トトロも近くにある。宮崎県北部にもいくつかあるので何らかの共通性がある。だいたいは山峡のあるから谷川に関する言葉である。延岡市土々呂町は海辺なのが例外。
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P6081748 posted by (C)オトジマ

ここらは川床が岩盤になっている。河岸に柱状節理も多い。
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P6081752 posted by (C)オトジマ

スマホの電池消耗を避けようとナビを消していたのが災いして宇目に行くはずが道の右折箇所を見逃し、三重まで来てしまった。
本城の天神社になぜだかハウルの動く城のキャラたち。
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P6081754 posted by (C)オトジマ

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最後に北川、下赤ダムの新緑。
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P6081770 posted by (C)オトジマ

本日の走行距離はロガーによればほぼ200㎞だが、おそらくは10%増しくらいだろう。
尾平s

小鹿山

梅雨入り前の最後の快晴かもしれないので別府へウォーキング。

行縢探検倶楽部が小鹿山に行ってたので、そういえば手軽でよさそうだ、と志高湖へ。
平日にしか来たことがなかたので、人出の多さにびっくり。家族連れがたくさん。
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P6041457 posted by (C)オトジマ

あちこち車で乗り入れてテントを立ててバーベキューしてる。車乗り入れOKなの?? 調べてみると430円払うと車1台乗り入れOKのようだ。安!! 日向サンパークオートキャンプ場は一区画日帰りで2700円する。
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P6041477 posted by (C)オトジマ

スワンボート大繁盛。本物のスワンもいる。
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小鹿山に向けて出発。運動不足のお隣さんたちを誘いオバサンを3人引き連れる。
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志高湖を離れ登山道へ。登山道といいながら、なだらかで山頂近くまでワダチがある。
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P6041480 posted by (C)オトジマ

防火帯になっているようだ。
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P6041483 posted by (C)オトジマ

道が広い。小鳥が多くてさえずりが絶えない。
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P6041487 posted by (C)オトジマ

山頂は樹林が茂っていて視界はわずかにしか開けていない。もうちょっとヤブを払ってほしいかな。
眼下に別府の町。標高728m。志高湖との標高差150mほど。
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P6041489 posted by (C)オトジマ

下りは反対側のおじか少年自然の家方面へ下る。登りと違ってすごい急傾斜。向こうには大分市街が見える。
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P6041491 posted by (C)オトジマ

オバサンには落ち葉で滑りやすい急な下りはアブナイ。
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P6041494 posted by (C)オトジマ

少年の家のウラに到着。
ここらはスマホで地理院地図を見ても道がわかりにくい。スマホでGPSの位置情報を見ながらカンで道を探す。
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P6041496 posted by (C)オトジマ

少年の家の竹林。子どもがタケノコを取るために整備されている。
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P6041501 posted by (C)オトジマ

志高湖方面に引き返す
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P6041508 posted by (C)オトジマ

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神楽女湖に到着。季節柄アヤメが見ごろのはずだが・・・・・
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P6041525 posted by (C)オトジマ

ツボミはたくさんついているが・・・・・。見頃は月半ば頃か。老若男女が見に来てるがみなさん失望。
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P6041523 posted by (C)オトジマ

右は鶴見岳、左は由布岳。
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P6041537 posted by (C)オトジマ

さっき登った小鹿山。
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P6041540 posted by (C)オトジマ

もう一山越えて志高湖が見えてきた。
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モミジの樹林の中の道。秋はキレイだろう。
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出発地に戻ってきた。子供たちが湖の鯉にエサをあげている。すごい数の鯉だ。
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白鳥のヒナが泳いでいる。
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P6041584 posted by (C)オトジマ

オルレコースにあるメタセコイアの並木まで行ってみた。片側に並んでいるだけだから並木とは言い難いが、絵にはなる。
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P6041591 posted by (C)オトジマ

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この日のコースはロガーによればおよそ6.8㎞。しかしこれは平面的な移動距離だから立体的に考えればもっとあるだろう。
小鹿山1s








高平山

原付で近場へ。地図を見ていると延岡の高平山が目に付く。こびらやま、と読む。
30年ほど前に行ったことがある。広い牧草地の広がる絶景の山という記憶がある。
数年目には行縢から林道経由で行こうとしたが、どういうわけか山頂に行き着けずに引き返したことがある。

今回は原付に付けたスマホのグーグルマップがあるので迷わない。
広域農道の小峰から林道に入る。道は良い。
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P6011430 posted by (C)オトジマ

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高平山が見えるが、牧場なんかありそうにもないくらい密林だ。
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伐採地があって、麓の祝子川が見える。佐野のあたり。
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P6011436 posted by (C)オトジマ

頂上が近くなると道に落ち葉が多くなる。
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P6011437 posted by (C)オトジマ

山頂手前で地道になる。
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山頂は草ボーボーでゾウリ履きでは危ないので踏み込めなかった。とうの昔に牧場は閉鎖されているようだ。
一部せまいが草地のところがあるので、そこから展望を楽しむことにする。
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P6011448 posted by (C)オトジマ

見晴らしがいいが残念ながらPM2.5だかなんだか視界が悪い。ここの標高は400mほど。山頂は406m。
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南側。延岡インターが見える。
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桜が丘方面。レーヨン工場が見える。
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P6011446 posted by (C)オトジマ

延岡市街中心部方面。
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P6011447 posted by (C)オトジマ

祝子川から高平山を振り返る。
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佐藤焼酎の甕。こんなにたくさん。もちろんもう使われない。オブジェである。
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田んぼでカモの夫婦を見かけた。カメラを構えるとすぐ逃げる。
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沖田でトラクターの後ろで虫をあさるサギの群れ。トラクターには無警戒なのにカメラを持つ人間からはすぐ逃げる。
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こべら山s
プロフィール

トトロのとなり

Author:トトロのとなり
現在トトロのとなりの門川町に住む。
日豊地域での見聞を中心に徒然を記す。
お金がないので遠くには行けない。
お金がないのでグルメ記事はなし。

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